更新履歴
ようやく開花しました!例年より2週間遅れ (2013年5月17日)
空に雲一つない久しぶりの春晴れになった5月17日、ようやくエゾヤマザクラが開花しました。悪天候と寒さが続き、GWには雪模様となった今年は、いったいいつになったら春が来るのか・・。そんな日々を吹き飛ばしてくれるようなすがす […]
春が来た!婦人会で習字教室 (2013年5月10日)
寒いGWも過ぎて、ようやく春らしくなってきました。境内のお花さんたちも、春のぬくもりを待ちわびていたように、花が咲き始めました。雪割草に続いて紫ツツジも昨日開花し、これから次々と開花して行くことでしょう。 桜や梅も、あと […]
寒いGWでした 教区佛教壮年会総会に出席 4月29日 (2013年5月7日)
GWも終わり、普段の生活がはじまりました。皆様いかがお過ごしでしたか?眞願寺も毎日法務が忙しく、『休み』という日はお寺自体ありませんでした。あたりまえですが、この連休を利用して、ご法事を営まれた方も多かったように思いま […]
親鸞聖人降誕会 4月21日 (2013年4月28日)
初参式(赤ちゃんの初参り)に続き午後1時より親鸞様のお誕生をお祝いする降誕会が行われました。 私がお念仏のみ教えに出遇えたのも、近くには亡くなってゆかれた方々をご縁としてと言う方が多いと思いますが、そのルーツをたどれば […]
赤ちゃんの初参り 初参式(4月21日) (2013年4月24日)
ははなれば 小さきあこにつたえなむ み光の中に 生くるよろこび 本年も初参式が4月21日、7名の新生児をおむかえし、午前11時より行われました。式中は静かな赤ちゃんもいましたが、7名も集まると […]
春の清掃おみがき奉仕作業~4月18日 (2013年4月22日)
春の永代経もおわり、降誕会の準備が進められています。そんな18日は春の清掃おみがきを、当番地区や有縁の皆様50名に、ご奉仕していただきました。 昨年も同様でしたが、残雪の多い年になり、境内担当の男性組は、先ず雪割りから始 […]
春の永代経 4月14日~16日 (2013年4月20日)
雪まじりの日もありましたが、4月14日より16日の三日間、春の永代経をお勤めさせていただきました。三日間とも60名ほどの参詣をいただき、皆様とご一緒に初日は「無量寿経」、二日目は「観無量寿経」、最終日の三日目は「阿弥陀 […]
花祭りとまだ寒い4月の境内 江別市に記念誌寄贈 (2013年4月11日)
4月8日の釈尊降誕会(花祭り)は、横殴りの強風のため、毎年行われている山門にご安置して灌仏(甘茶をかける)いただくのは、御本堂で行われました。天候不順というか大雪に見舞われた今冬の江別でしたが、春になっても春らしい日が […]
はなまつり 強風のため一部変更のお知らせ (2013年4月8日)
本日予定されていました「はなまつり」の行事は暴風のため一部変更して行います。ご了承下さい。 変更 午前9時より午後4時 山門での花御堂灌仏(お釈迦様に甘茶をかける)は屋内御本堂正面にて行います。総合玄関よりお入り下さい。 […]
4月8日はお釈迦様のはなまつり (2013年4月3日)
30年前を思い出し、息子を見送る (2013年4月1日)
30年前、東京の高校を卒業し、北海道岩見沢の大学に進学し、実家を後にした時の光景を、昨日のように思い返しつつ、大阪の大学が決まり、親元を離れていく我が息子を見送りました。 朝から地元の友達が息子の出発を見送りに、次々と集 […]
朗読劇「佐賀のガバイばあちゃん」本堂でおこなわれる (2013年3月24日)
3月23日、心配された天気もそれほど荒れることなく、当日を迎えさせていただきました。会場の設営は、総代さんや壮年会のご奉仕をいただき、きれいに整いました。 午後2時より受付開始。おいでいただいた皆さんに腕輪念珠をプレゼン […]
お彼岸中日をおえて (2013年3月21日)
三寒四温とはいいますが、今年のお彼岸は六寒一温という感じです。中日も午後から雪が降り、今日(21日)は朝から吹雪でした。境内の雪もどっさりと積もったままで、御本堂正面の階段も除雪どころではありませんでした。同じ日に東京で […]
平成25年 春のお彼岸 中日 (2013年3月21日)
三寒四温とはいいますが、今年の春彼岸は六寒一温という感じでしたね。中日も午後から雪が降り、21日は朝から吹雪でした。境内の雪もどっさりと積もったままで、御本堂正面の階段も除雪どころではありませんでした。同じ日に東京では […]
大震災三回忌法要・アッチカ追悼御堂コンサート (2013年3月18日)
3月17日、春の日差しを感じる中お彼岸を迎えました。初日は東日本大震災三回忌法要と追悼御堂コンサートが行われ、多くの参詣者の皆さんとご一緒に、過ごさせて頂きました。 ご法要は昨年の一周忌同様、音楽法要で『重誓偈作法』を当 […]


