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ふじんかいの旅行 石どう れいか(平成18年11月6日~7日 小樽別院と朝里川温泉) (2006年11月7日)
じゃんけん大会はすぐまけてすわってくやしかったです。お寺にいったとき、はなしがながかったからつかれたけど、お寺はきれいでした。ホテルについたときすっごくうれしくてたまらなかったです。ごはんは礼かにとってすっごく山もりでし […]
平成19年年頭 住職の書 (2006年9月1日)
平成19年1月 […]
佛教壮年会が創立10周年を迎えました~お寺とともに歩んだ10年~ (2006年9月1日)
佛教壮年会は、平成8年2月に結成され10年の節目を迎えました。ご住職及び総代、婦人会の皆さんのご指導により、お寺とともに歩んだ10年でありました。日頃お寺といえば葬儀・法要等でのお付き合いにとどまっていましたが、壮年会結 […]
創設30周年を記念して北海道にキャンプ遠征 東京明西寺ボーイスカウト眞願寺に参拝 (2006年9月1日)
ご本堂で参拝記念 私(住職)の実家である東京都調布市の明西寺には各教化団体の中にボーイスカウトがあります。(調布9団)私も発団当初より一期生として関わりをいただき、眞願寺に入寺するまで、スカウト及び指導者(リーダー)とし […]
恒例行事 樺太移住殉難者の墓前法要 (2006年9月1日)
お盆の墓地参拝日に総代さんと参拝 6月17日(土)午後3時より樺太移住殉難者の墓前法要を江別市やすらぎ苑(市営墓地)で行いました。 明治中期に日本とロシアの領土問題で、多くの樺太先住者の方が移住を強いられ、伝染病で亡くな […]
当寺住職の尊父(明西寺前住職)御往生 (2006年9月1日)
眞願寺住職 了正師のご尊父(佐々木正文師、明西寺前住職)が平成18年4月17日、79歳をもって浄土還帰なされました。 4月24日の通夜と25日の葬儀には、ご寺族ご親戚、また大勢の門信徒の方たちに囲まれて、多摩組の僧侶によ […]
浄土真宗の門徒として壮年会を思う~安孫子建雄 (2006年5月28日)
5月27日~28日にかけて、本願寺札幌別院において、第一連区佛教壮年研修大会が行われ、当寺からも萩原会長はじめ15名が参加した。この中で参加者を代表して前会長の安孫子建雄氏が御門主の前で、体験発表されました。その発表文を […]
父を思うとき (2006年4月1日)
父を思うとき おこられると震え上がった時を思い出す父を思うとき 一緒に大声で笑ってくれた時を思い出す父を思うとき お酒に酔ったうれしそうな顔と大声を思い出 […]
あふれるお念佛 (2006年3月1日)
コップにつがれた水が、いっぱいになってあふれ出る様に、私のからだ隅々まで阿弥陀様のお心は、お念佛「南無阿弥陀佛」となっていつでもどこでもいっぱいに届いてくださっています。そして私の口からあふれ出てくださいます。それが「称 […]
眞願寺衆徒鈴木彰氏の歌集『犬と行く山』 (2006年3月1日)
画像をクリックすると大きく表示します。(平成18年2月8日・北海道新聞転載) 眞願寺衆徒鈴木彰氏の歌集『犬と行く山』の発刊が、2月8日付け北海道新聞地方版に紹介されていた。教職にあった頃は、山岳部の顧問として高校生らと共 […]
坊守から・平成18年3月 (2006年3月1日)
暖かな日差しが感じられる日が多くなってきました。春が待ち遠しいですね。今回のひとりごとは少々愚痴になるかもしれません。ごめんなさい。 主婦のみなさんいつもご苦労様!!主婦は昼間のんびり昼寝して・・・と思ってる方いませんか […]
全国佛教壮年会議幹部養成研修会に参加して~釋顕正(鈴木誠) (2006年2月5日)
去る2月4曰から5日京都西本願寺にて開催された全国佛教壮年会議幹部養成研修会に参加する機会を与えていただき厚く感謝申し上げます。研修会には、全国各教区から35名の佛壮が参加しました。北海道からは、私一人だったのが残念であ […]
平成18年佛教壮年会総会より (2006年2月4日)
平成18年2月4日定例総会が行われ、創立10周年事業及び役員の改選が可決されました。 創立より御苦労いただいた安孫子建雄会長はじめ、8名の方が退任され萩原建興新会長を中心に新体制がととのいました。 新旧役員のご紹介~退任 […]
平成18年門信徒総会より (2006年1月22日)
1月22日の門信徒総会にて、総代をはじめ各役員人事が行われました。萩原氏・澤田氏・三好氏の三総代には、心より長年の御奉職に感謝申し上げます。 左から、御退任の澤田前総代、同・萩原前総代、住職より委嘱状を受ける髙間新地区世 […]
平成17年 除夜会 (2006年1月15日)
平成17年12月31日に行われた除夜会のようすです。 インターネットの接続環境により、画像が途切れたり読み込みに時間がかかる事があります。≪ADSL・ケーブル・光以上推奨≫ […]


